ディスカッション 「フォートナイト」の魅力
【ミッション】
こんなに面白いフォートナイトを、お母さんに分かってもらいたい!
ゲーム時間を伸ばすぞ!!
【対象】親子で参加
【回数】全3回
1回目 子供の主張と子供が、フォートナイトをプレイしてみる
2回目 親の主張
3回目 両者の意見の相違と結論
【目的】表現力、説得力、質問力を鍛える
【ミッション】
こんなに面白いフォートナイトを、お母さんに分かってもらいたい!
ゲーム時間を伸ばすぞ!!
【対象】親子で参加
【回数】全3回
1回目 子供の主張と子供が、フォートナイトをプレイしてみる
2回目 親の主張
3回目 両者の意見の相違と結論
【目的】表現力、説得力、質問力を鍛える
初めての生徒作品です。
いろいろと工夫して作ってみました。
【ミッション】潰れかけた水族館を「ジンベイザメ」の魅力で、お客を呼び込み、水族館を立て直すことができるのか?
ネットで情報を検索し、プレゼンのための資料を作成します。
【受講学年】:小学校5年生
ゴール:お母さんの間でプロジェクターを使って発表
当レッスンでは、大きく分けて下記の3つのポイントにしぼって、プレゼンテーションができるようになることを目指します。
・自分の考えをパソコンを使ってうまく伝えることができるのか?
・単に話すだけではなく画像を使って内容を伝えることができるのか?
・どのように話したら、聞いている人の印象に残り、行動してくれるのか?
【今回の流れ】
・自分の好きなテーマを選ぶ。
・マインドマップを使って思いつくことを書き出し、関連性を整理する。
・ネットや本で情報を集め、そこから新しい疑問が出た場合には、引き続き調べる。
(この段階で、生徒は画像検索と自分にあったもので情報を探し出します。)
・せっかくだから夏休みの自由研究も、このテーマにしようということで調べた内容とそれに関係する画像を印刷し画用紙にまとめる。
・それらの情報を、人前で話すためのプレゼンテーション作成開始。
・プレゼン資料はパワーポイントを使わずにgoogleの「スライド」を使用。
よくみるプレゼンテーションではなく、どちらかといえば紙芝居のようなものを作る。
・理由としましては、文章をスライドの書き込むには、タイピングの能力が不十分なので、今回は、画像をダウンロードし、スライドにそのまま貼り付ける。
・貼り付けた画像を見て、その画像とジンベイザメの関連を話す。
ここまでは、レッスン中にしていたことなのですが、お母さんが今回同席するということで急遽、お母さんの前でプレゼンをしてもうらことになりました。学校ですでにプレゼンテーションをしたことがあるので、初めてというわけではなかったためとても上手に発表ができました。
大人でもプレゼンする際には、ついつち早口になってしまうのですが、生徒は普段より少し早いくらいでしたが、それでも十分に聞き取れるよいプレゼンでした。
プレゼンの中で良かった点、もう少し説明が必要だった点をお母さんにも発表してもらい、とても充実したレッスンとなりました。なによりも生徒が、次回からどうしようかと考え、その答えを見つけられたことが大きなポイントとなりました。
今後、改善する点をまとめ、さらによくなるように引き続いてプレゼンの練習をします。月に1回、自由なテーマでこのようなプレテーションのレッスンを行いたいと思っています。
今回で3回目の誕生日を迎えました。
毎回、いろいろなプレゼントを用意してきました。今年は、コラボ企画です。
右の写真は、くす玉です。これを毎回、使います。
一緒にホットサンドを作りました。時間が時間だけったので、たくさん食べれませんでした。笑!
具材
・バナナ
・ホワイトチョコレート
前回の試験内容はこのような感じです。
情報元
https://www.goukaku.ne.jp/test_pcspeed.html
生徒が通っている学校で「文章入力スピード認定試験」があります。当教室でも本番と同じような環境にて練習をしています。やっていくうちにどこに問題があり、どのようにしたらスコアを伸ばせるのかを一つずつ検証しながらやっています。
当教室の共通課題である他の生徒さんがやってる1分間のタイピング練習の違いは下記の通りです。
・漢字変換
・アルファベット入力
・数字入力
・単位入力
この問題は、共通課題のタイピングと比較すると実践的です。
生徒との目標は2級で10分間で600文字以上です。ここを目指して頑張ってます。
小学6年生から、通っている生徒より右の画像の長崎カステラをもらいました。
品物よりも、誰かの事を思って買ってくれるという気持ちがとても嬉しいです。
私の修学旅行のイメージは、自分のために行くのではなく、親戚や家族ためにお土産を買いに行くというようなものでしたけれども、実際お土産をもらう立場となってみるともらうと嬉しいものですね。笑!
この気持を当時の私に送りたいものです。
「わたし、パソコンが得意ではないんです!」と声をよく聞きます。
では、何をもって得意と言い切れるのでしょうか?
例えば、
このなかのどれかが、できると得意なのでしょうか?
よく考えてみると、本当に日常生活の中で、上の項目で、どれだけ本当に必要なのでしょうか?
WEBを使ってページを作りることですか?
いいえ、違いますよね。毎日、ブログ等を更新する以外は不要ですよね。
また、毎日、外付けハードデスク等のハードウエアの設定をしますか?
いいえ、たいてい、1度きりの設定ですよね。
そんな専門なことではなくて、「得意でない」とは、一言でいうと、
「操作が遅い」
ということなのです。そもそも、なぜパソコンが苦手になるのかというと、パソコン操作が遅いからです。
パソコンの操作が遅いから、このような悪い流れを生みます。
・調べるのに時間がかかる → 知識が増えない → 解決方法が見つからない
・ファイル検索に時間がかかる → 作業が終わらない → 手元に印刷したほうが早かった
・メールを打つのに時間がかかる → 仕事が進まない → 用件を伝えられない。電話の方が早かった
こんな流れが一度でも生まれてしまうと、最初はやる気があっても、そうこうしているうちに、イヤになります。
この負のスパイラルは、一度、苦手意識をもつと、苦手意識が強まっていきます。
では、どうしたらいいのですか?
パソコンの代名詞のように言われている、エクセルやワードなどの知識を身に付けるのを後回しにすることです。
こんなのは、本当に必要になった時に始めればいいのです。もっと、簡単なところから始めましょう!
原因が、分かればあとは簡単です。
基本となるパソコン操作を身につければいいのです。
身につけると → パソコン操作が早くなる →いろいろな作業が早くなるからです。
例えば、
・ササッと調べることができる → いろいろな情報を素早く入手できるようになります。 → 解決方法が見つかります。
・ファイルもすぐに見つかる
・メールもパパッと送れる
・エクセルやワードの操作が早くなる
パッと仕事を処理できる経験を積むことで、「自分ってパソコンできるかも!」と感じてきます。
このようになれば、
パソコン操作が早くなれば、周囲から「パソコン上手ですね!」「どうやっているんですか? 教えてください」と言われるようになります。
なりたい自分がここにありますね。
一度、体験レッスンに来られて自分でもできると判断されれば、自宅で1人でできる練習方法をお伝えします。
慣れてくるまでは、レッスンを受けようと思われましたらレッスンにお越しください。好きな時に来て、好きな時にやめればいいのですから。
文部科学省(2015)による情報活用能力調査によれば、小学5年生のキーボードのタイピング入力の平均速度が1分間に5.9文字ということです。
最近では、スマホでの音声検索により、短時間で、より簡単に検索ができるようになっています。しかし、音声検索をして情報を探すことができる場所はどのくらいあるでしょうか?例えば、会社には、人が集まればひとつの仕事に集中したい人、大事な話を電話口で話している人がいます。その中で音声検索ができるでしょうか?
やはりメインとなるのはキーボードによる検索なのです!
そこで、当教室では「毎日パソ」を参考に、日本語文章を1分間で60文字を目指し、常時80文字になるように練習をしています。(エラー率は10%以下)
タイピング入力の練習後は、毎回、指定した簡単なテーマ(例:日本で一番飲まれているジュースは?)を検索してもらいます。
そこでやっとタイピングが早いということは、ネット検索をして対象となる内容を”早く”見つけることに気づきます。もちろん、どのような情報を見つけるのか、それを判断するにはまた違った思考が必要です。しかし、検索を早くできることが大事なのです。
生徒たちには、前回よりも1文字でも多くなるように励ましています。また、実際、指の動かし方や、目線、姿勢はどういったものを動画で撮影して、見てもらいます。そうやって客観的に自分の姿を見ることにより、どういったふうにしたらいいのか見えてきます。
ネットにありますタイピング練習ソフトを使って1分間で、どれだけタイピングできているのかを、生徒ごとに棒グラフにしたものです。
青色以外がランクとなります。
例
50(赤)Cランク
100(茶色)Bランク
150(紫)Aランク
200(緑)Sランク
250(橙色)S+ランク
目標は150文字です。1分間で100文字が打てるようになれば仕事では差し支えがないのではないでしょうか?ちなみに私のスコアが169で、私よりできる3人もいます。
私も練習をしなければいけませんね。
タイピングの練習を始めたばかりの生徒です。まだ、変な癖がついていない状況です。
基本となるホームポジションを覚えてもらいます。
いろいろなタイピングの方があります。
この生徒は、右手の小指を使いません。ここまでできると、癖を修正する必要はありませんでした。
文部科学省(2015)による情報活用能力調査によれば、小学5年生のキーボードのタイピング入力の平均速度が1分間に5.9文字ということです。
最近では、スマホでの音声検索により、短時間で、より簡単に検索ができるようになっています。しかし、音声検索をして情報を探すことができる場所はどのくらいあるでしょうか?例えば、会社には、人が集まればひとつの仕事に集中したい人、大事な話を電話口で話している人がいます。その中で音声検索ができるでしょうか?
やはりメインとなるのはキーボードによる検索なのです!
そこで、当教室では「毎日パソ」を参考に、日本語文章を1分間で60文字を目指し、常時80文字になるように練習をしています。(エラー率は10%以下)
タイピング入力の練習後は、毎回、指定した簡単なテーマ(例:日本で一番飲まれているジュースは?)を検索してもらいます。
そこでやっとタイピングが早いということは、ネット検索をして対象となる内容を”早く”見つけることに気づきます。もちろん、どのような情報を見つけるのか、それを判断するにはまた違った思考が必要です。しかし、検索を早くできることが大事なのです。
生徒たちには、前回よりも1文字でも多くなるように励ましています。また、実際、指の動かし方や、目線、姿勢はどういったものを動画で撮影して、見てもらいます。そうやって客観的に自分の姿を見ることにより、どういったふうにしたらいいのか見えてきます。
※生徒によって内容が異なります。
「時事問題」
聞き取り問題(3問) 自由作文(2問) 検索問題(1問)
レベル2では、自由問題の英作文(5単語ほどで文章を作ります)
情報元:NEWS WEB EASY
URL:https://www3.nhk.or.jp/news/easy/
【テーマ】
・「子どもからの悩みの相談が1年の間に17万件以上」
・75歳以上の車の免許 違反がある人は運転技術の検査が必要
・「外で会話が少なかったらマスクをしなくてもいい」
・値段が高いたまねぎ 安く買おうと淡路島に多くの人が来る
【スクラッチを使ったゲーム】
・「爆弾発見ゲーム」
条件分岐について
・「自分だけのミュージックビデオ」
スマホアプリ「CapCut/Inshot」を使っての60秒動画作成
・スクラッチでカードゲーム「デュエル・マスターズ」
相手のカードをランダムで表示させ、手元にあるものはプレイヤーのカードとする。
【その他】グループコース 毎週月曜日
・マイクラコース
建築物についての発表「かつ、または、以上です」の言葉を使って