お母さんの声
Q:プログラミングを始めさせようと、どうして思いましたか?
A:子供がゲームが好きなので楽しんで勉強できたらと思いはじめました。
Q:レッスンに通うようになって、子供はどのように変わりましたか?
A:
・パソコンをさわり、マイクラを楽しんでやるようになりました。
・家でニュース番組をかけていても、今までは自分には関係のないものと思っていたようでしたが、教室での時事問題に取り組む中で、世の中のニュースを興味を持って見るようになりました。子ども本人も「ニュースを見るのが面白くなった!」と言っておりびっくりしました。今までは将来何になりたい、ということを言った事がなかったのですが、最近の様々な経験を通して「科学者になりたい」という発言が子どもから出たときは嬉しかったです。今後も色々と変わる可能性はありますが、子どもの知的好奇心を伸ばしてあげられるよう、少しでもサポートしてあげたいです。
・知識が増え、レッスン後は特に生き生きしています。
教室から:
「ときには、優しく、ときには厳しく2人に接しています。以前、マイクラの他の子が作ったコマンドブロックだけは壊してはいけないよ!と言っていたのに、壊してしまいました!ポケットワールド(教室にあるマイクラのワールド)から永久追放??!!と話し合いになりました。トラブルは、学びの教材です。ふたりには、これからもたくさんのことができるようになったり、知ってもらいたいです!」
Q:どのような子供やどのような考えの親御さんにお勧めしたいですか?
A:ゲームやパソコンに興味があるお子さん。
Q:1年後の変化は?(小学3年生)
A:相変わらずYouTubeは好きですが(笑)、その中でも大好きなマイクラ関連を見て建築やバトル方法を自分で作成しています。
またタイピングは◯も△もほぼ毎日自宅で取り組んでいます。その中で◯は、毎日の一行日記、将来つくりたいもの開発商品をタイピング、さらにこども新聞や時事問題をすることでニュースも目にするようになり、この前はなぜか習字で「高市」と書いていました(笑)
将来は明石高専にいって、その後科学者・プログラマー・YouTuberを兼務してやりたいといっております。まだまだ色々なことに興味をもってくれているので、どんどん経験してもらえればと思います。
教室から:
「いつも温かい共有をありがとうございます!ご自宅でのタイピング日記や、ニュースを習字に反映させる感性、本当に素晴らしいですね。
◯君が掲げる『明石高専から科学者・プログラマー・YouTuber』という夢は、今の時代において非常に理にかなった、多才なキャリアプランだと感じます。 今のマイクラでの試行錯誤や毎日のタイピングは、まさにその夢の土台となる『基礎体力』です。
タイピングの成果は、ある日突然、魔法のように現れるものではありません。しかし、今この瞬間の『毎日の積み重ね』が、将来の彼を支える大きな武器になります。
私自身も、◯君が大学受験や社会に出る頃、世界がどのように変わり、何が求められているのかを常に『逆算』し、最適なレッスンを作り上げていこうと考えておりますので これからも◯君と△ちゃんの成長を一番近くで応援させてください。一緒にいろいろなことに挑戦していきましょう!」
Q:現在の状況は?2026年
A:とても難しい用語などでてきて、私は理解できないことがあるのですが、それだけ難しいことをやってるんだなーといつも楽しく拝見しています。
小学生の頃からですので、もうずいぶんお世話になっております!体調がすぐれなくてお休みするときもありますが、ずっと続けてこられているのが何よりの彼の答えだと思います。なかなか普段では得られないような体験をさせてもらっているので、本当に感謝しています。何よりもその子に合わせたカリキュラムを組んでくださること。個人が伸ばせることをさせてもらっているのがとても贅沢です✨いつもありがとうございます!
教室から:
「いつも温かいお言葉をいただき、こちらこそ心より感謝しております。 体調と向き合いながらも、こうして長く続けてくれていること自体が、彼にとってこの場所が大切な表現の場になっている証拠だと感じ、私自身も身の引き締まる思いです。
今の彼は、すでにフリーランスのプログラマーとして活動できるほどの技術を身につけています。 他の生徒たちが驚くような複雑なゲームルールやアイテム設定を、『データパック』を駆使して自ら開発していく姿は、まさにプロそのもので本当に頼もしい限りです。
実は、ゲームの腕前もすでに私では一度も勝てないほどのプロ級でして(笑)、彼の持つ底知れないポテンシャルにはいつも驚かされています。これからも彼のペースを大切にしながら、その類まれな才能をさらに伸ばしていけるようサポートさせていただきます。」
Q:プログラミングを始めさせようと、どうして思いましたか?
A:書くことに抵抗の強い子なので、書く以外の手段としてタイピングを身につけてほしいと思ったからです。
Q:どのような子供やどのような考えの親御さんにお勧めしたいですか?
A:楽しみながら力を身につけたいお子さん。 子どもの得意を見つけたい親御さん。
Q:プログラミングを始めさせようと、どうして思いましたか?
A:文字を書くことが苦手なため、アウトプットの1つの手段として、タイピングができるようになって欲しいと思い、プログラミングを習い始めました。
Q:レッスンに通うようになって、子供はどのように変わりましたか?
A:アルファベットへの苦手意識が少し無くなった。
自分でパソコンの検索をしようと、入力する努力が見られるようになった。
Q:どのような子供やどのような考えの親御さんにお勧めしたいですか?
A:物作りが好きなお子さんに勧めたいです。
Q:1年後の変化は?(小学3年生)
A:最近、〇〇の集中力に驚かされることがありました。ミヒャエル・エンデの『はてしない物語』という600ページ近い長編小説を学校で借りてきて、毎日没入するように420ページほどまで読み進めていたんです。
春休みの返却期限で泣く泣く一度手放しましたが、プログラミング教室で培った集中力や没入力が上手く身についてきているように感じます。
教室から:
「『はてしない物語』をそこまで読み進められたのですね!驚きました。
まさに2025年の教室MVPは彼だと思っています。
タイピングスコアは歴代4位まで急上昇し、計算速度も目に見えて速くなりました。
教室で身につけた集中力が、読書という形でも発揮されているのは本当に素晴らしいことです。
これからは、その高い能力をさらに活かすための『感情のコントロール(精神的な余裕)』が身についてくると、さらに無敵になりますね。今後がますます楽しみです。」
Q:プログラミングを始めさせようと、どうして思いましたか?
A:子供にパソコンのスキルを小さなころから身につけてもらえればと思ったため
Q:レッスンに通うようになって、子供はどのように変わりましたか?
A:パソコンをさわり、マイクラを楽しんでやるようになりました。
Q:どのような子供やどのような考えの親御さんにお勧めしたいですか?
A: 子供に興味を持たせたいが、どのように取り組んで良いか分からない方に良いかと思います。
Q:1年後の変化は?(小学3年生)
A:最近は時事問題で考える時間が少なくなり、答えるまでの時間が短くなりました。これは理解力と判断力がついてきたせいか、と感じます。
教室から:
「いつも温かく見守っていただきありがとうございます。 お母様が仰る通り、最近の彼は判断のスピードが格段に上がっていますね。これは単なる慣れではなく、思考の回路が整理され、本質を捉える力が備わってきた証拠だと感じています。
何より素晴らしいのは、周囲の状況を程よく刺激に変えながら、自分のペースを崩さずに『コツコツと積み上げる力』を持っていることです。 この年代で、他人の進捗を意識しつつも、腐らず、驕らず、自分の課題に集中し続けられるのは、大人でも難しい稀有な才能です。
この『継続できる力』こそが、今の理解力と判断力の飛躍を支えています。1年後、さらにどれほど確固たる自信へとつながっているか、私も非常に楽しみです。
Q:プログラミングを始めさせようと、どうして思いましたか?
A:これからの時代を生きていく上で、どんな分野に進んでもプログラミング教室で学ぶことは子どもの強みになると思ったからです。プログラミングスキルもですが、世の中の事など子どもには広く知ってほしくて。そのような事を学べる習い事は中々なく、親だけでは力不足なので、先生のお力をお借りしたく習い始めました。
Q:レッスンに通うようになって、子供はどのように変わりましたか?
A:家でニュース番組をかけていても、今までは自分には関係のないものと思っていたようでしたが、教室での時事問題に取り組む中で、世の中のニュースを興味を持って見るようになりました。子ども本人も「ニュースを見るのが面白くなった!」と言っておりびっくりしました。今までは将来何になりたい、ということを言った事がなかったのですが、最近の様々な経験を通して「科学者になりたい」という発言が子どもから出たときは嬉しかったです。今後も色々と変わる可能性はありますが、子どもの知的好奇心を伸ばしてあげられるよう、少しでもサポートしてあげたいです。
Q:どのような子供やどのような考えの親御さんにお勧めしたいですか?
A: ゲームやPCが好きな子。ゲームを通して学びに繋げてほしい親御さんにお勧めしたいです。
Q:プログラミングを始めさせようと、どうして思いましたか?
A:YouTubeやゲームに興味があり、プログラミングは今後の教育にも必要だと思ったから。
Q:レッスンに通うようになって、子供はどのように変わりましたか?
A:知識が増え、レッスン後は特に生き生きしています。
Q:どのような子供やどのような考えの親御さんにお勧めしたいですか?
A: YouTubeやゲームに興味がある子。遊びを通して学べることはよりチカラになると思っています。
Q:プログラミングを始めさせようと、どうして思いましたか?
A:子供が動画作成に興味があり、教えてくれるパソコン教室を探していてこちらのプログラミング教室を見つけたのが始まりです。
Q:レッスンに通うようになって、子供はどのように変わりましたか?
A:すごく楽しんでレッスンに通っています。子供の好きな事、したい事を聞いて教えていただけるので毎回のレッスン内容を嬉しそうに話してくれます。普段は大人しくてクールな子ですが明るく元気になったと感じます。
Q:どのような子供やどのような考えの親御さんにお勧めしたいですか?
A: PC に興味のある子、ゲームが好きな子、子供の好きなことを伸ばしてあげたいと思う親御さんにおすすめしたいです。
Q:プログラミングを始めさせようと、どうして思いましたか?
A:パソコンの知識をつけておいて早すぎることはないと思ったことと、本人がパソコンを欲しがったことで、やみくもにパソコンを買い与えるのではなく、きちんと使える知識を身につけてから買い与えようと思いました。また、将来の選択肢が増えるとも思いました。
Q:レッスンに通うようになって、子供はどのように変わりましたか?
A:親には通じないゲームの話などを分かってくれる先生に出会えたことが子供にとってはとても嬉しいようで、習い事を待ち遠しく思うほどに楽しんで通っています。初めてのレッスンの後の子供の印象的な言葉が、「先生は僕の話を分かってくれる!?」と目を輝かせて話してくれたことです。 親の私達には伝わらない話を、「言っても、どうせわからないだろう・・・」の気持ちが、「先生にこの話をしよう!!」と会話を楽しむようになりました。自分の言わんとしていることが伝わることがとても心地よい様子です。
Q:どのような子供やどのような考えの親御さんにお勧めしたいですか?
A:作り上げることを楽しんでいる子供の様子を見ていると、自分で作っている達成感を抱いているように思います、なので、パソコンに触ってみたいけど、何をしていいかわからない子供さんや、教えてあげたいけど、”プログラミング”という言葉に苦手意識を抱く親御さんにとって、始めやすい入り口だと思いますので、そのような考えをお持ちの方にお勧めしたいです。
小学2年生の男の子と小学3年生の女の子の母親
Q:プログラミングを始めさせようと、どうして思いましたか?
A:私自身がパソコンに疎く、子供に教えることが出来ないことと、これからの時代を生きていくうえで、パソコンを使えた方がいい、使えるようになってほしいと思ったからです。
Q:レッスンに通うようになって、子供はどのように変わりましたか?
A:パソコンに興味をもつようになった。プログラミングの番組をみて、内容を理解し、説明をしてくれるようになった。 時事問題に興味をもつようになった。 アルファベットを使うようになり、英語に対して、少し苦手意識が無くなった。
Q:どのような子供やどのような考えの親御さんにお勧めしたいですか?
A:もの作りが好きなお子さんにオススメしたいです。 これからの生きていくうえで、パソコンを使えるようになってほしいと思う親御さんにお勧めしたいです。
中学1年生の男の子の母親
Q:プログラミングを始めさせようと、どうして思いましたか?
A:子供がプログラミングに興味があり、子供の意思で始めました。あまり何かをしたい!となかったので、やりたい事を見つける事ができてうれしかったです。
Q:レッスンに通うようになって、子供はどのように変わりましたか?
A:自らタイピングの練習、レッスンで覚えた内容の話など、積極的に話をしてくれるようになりました。また、兄弟が多いのであまりゆっくり向き合えない分、送り迎えの車の中は2人なので色々と話をしてくれるようになりました。
Q:どのような子供やどのような考えの親御さんにお勧めしたいですか?
A:パソコンをやりたい、何かを作ってみたい、というので始めました。自分に自信のない子でしたが、好きな事を見つける事が出来て本当に良かったです。何かを得る事で自信がつくと思います。いろんな方に勧めたいです。
小学5年生の男の子の親 K様
Q:プログラミングを始めさせようと、どうして思いましたか?
A:発達障害(自閉症・ADHD)の特性の方はプログラミングやパソコンに対して集中力や興味関心が高く、能力も高くなる人もいるという情報をしっていてやらせたいと思った。本人もゲームづくり、プログラミングに関心を持っていた。将来的な事も考えて得意を伸ばし、パソコンやゲーム関係を取り扱う人になって欲しい。(対人コミュニケーション障害もあるため、対人ではなく対物というとらえ方)
Q:レッスンに通うようになって、子供はどのように変わりましたか?
A:毎回レッスンを心待ちにしている。X’masカードで1位になり学校へ持っていきクラス全員の前で先生がほめてくれたこと、自分にもできることがあるという自己肯定感がアップしたと思う。他の習い事をやめてしったいたが、プログラミングだけは続いている。
Q:どのような子供やどのような考えの親御さんにお勧めしたいですか?
A:同じ自閉症や特性をもった子供や親御さん
2023年の様子
「先日、キャリア教育というものがあり、1人1人、作文を発表しました。書く力がすごくついていて、ビックリです。将来の夢は、プログラミング教室に通っていて、いろんなことを学んでいるので情報系の高校に進む事、陸上では地域の子供にアシスタントコーチとして、陸上の楽しさを伝えること、と書いていました。」
支援学級在籍ということで、小学校の頃からいじめにあい、ある点でからかわれ、、、中学になっても、、、本当に悲しい、悔しい思いを沢山してきました。
先生とのお付き合いも、ありがたいことに長くなり、先生は、◯◯の中で信頼できる大人であり、先生です。よく◯◯のことを理解してくださり、僕にもできるんだ!!という気持ちを引き出してくださり、本当に感謝の想いでいっぱいです。
なんの習い事も続きませんでしたが、こちらの教室には、本当に楽しんで通っています。
レッスンレポート
プログラミング教室では、具体的には、どんなことをしているのでしょうか?そういったご質問を頂いた際には、最初のレッスンには親御さんに同席してもらい、教室の雰囲気やお子様の反応などを知ってもらえます。
さらに当教室では、レッスン終了後、個別にレッスンレポートをLINEでお送り致しております。そのため情報は密であり、お子様の学習状況も確認していただくことが可能です。その中で、LINEでのやり取りの様子をご紹介します。